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Showing posts from September, 2023

旅客列車

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     現在の世界では殆どの国で旅客列車があります。けれども、最初の旅客列車はどこで発達致しましたか。現代はどうですか。将来、どんな変化がありますか。では、この話題を話しましょう! 十八世紀末(せいきまつ)と十九世紀初頭(しょとう)に欧米で産業革命(さんぎょうかくめい)が起こりました。その時、蒸気機関(じょうききかん)が発明致しました。そして、最初の旅客列車は千八百二十五年に英国で発明致しました。その時、電車は蒸気機関を使いました。その後で、千八百三十年代には、アメリカの旅客列車の産業(さんぎょう)は始めました。アメリカではたくさんの線路(せんろ)が作りました。アメリカの十九世紀六十年代から二十世紀二十年代までは電車の最盛期(さいせいき)という時代と言われています。その旅客列車の良い点は速いし、少し快適(かいてき)し、安いです。けれども、問題点は十九世紀の列車は危ないし、煩いし、汚いです。それから、鉄道から埃がよく上げました。最初の電車は貨物(かもつ)を運ぶことに合わせてので、まだ人間には適(てき)していません。  二十世紀三十四十年代から、他の交通選択肢(こうつうせんたくし)が起こりました。その時、アメリカでは車かバス、後ほど(のちほど)飛行機も人気になりました。競争が激化(げきか)致したので、旅客列車の旅客とビジネスは低下致しました。でも、欧米では二十世紀の前半には旅客列車が普及致しました。その時代の電車はもっと綺麗に、安くなってきました。二十世紀の前半に阿弗利加(アフリカ)と亜細亜(アジア)の植民地(しょくみんち)では旅客列車が普及致しました。二十世紀の後半には殆どの植民地ではない国も列車を作ってきました。でも、六十年代には新幹線というとても速い旅客列車が発明致しました!その発明から新しい列車時代が始まりました。  新幹線の元は何ですか。千九百五十年代には十河信二という日本国有鉄道(こくゆうてつどう)の社長は高速鉄道の可能性を考えると、たくさんの研究を致しました。日本は千九百六十四年の五輪(ごりん)のために、その年に最初の新幹線を開通(かいつう)致しました。日本の新幹線の影響は世界に与えました。六年代から、西欧羅巴でも東亜細亜でも高速鉄道(こうそくてつどう)が発達致しました。現在三分の二の高速鉄道は中国に存在致しています。他の国、...

私の屡々参る店

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  私は毎日学食で全部の御飯を食べておるんだけど、全然食品を買いません。そして、私の住んでおる地区ではアマゾンの配達(はいたつ)は結構早いし、便利なので、私はよくアマゾンで要る物を注文致します。それで、私は全然スーパーやコンビニに参りません。けれでも、私は偶にロサンゼルスのユニクロに参ります!私はユニクロのTシャツが大好きなので、新しいアニメか良いデザインのTシャツを出る時、私は買いに参ります。九月末に新しい呪術廻戦のTシャツが出るので、私はその時、ユニクロに参る予定です!それから、ユニクロの他にも、私はボストンに帰る時、ボストンの無印良品に参ります。私は知っている限り、ロサンゼルスとロサンゼルスの周りの無印良品は無くなりました。私は皮膚商品を買うために、ボストンに居るうちによく無印良品に参ります!ロサンゼルスに住んでおるから、無印良品に参る機会は少ないです!ユニクロと無印良品の商品の質はとても高いので、その店が大好きです!  私はアメリカであまり店に参らないので、少し今年の夏の留学経験を話したいんですが、その時私は毎日のようにコンビニに参りました。私の学校は朝に「お茶時間」という休み時間があるので、私は何か食べたかったために、スナックを買いたかったです。それで、毎朝のように路面電車(ろめんでんしゃ)の駅に参る時、7-11というコンビニに入って、パンかお握りを買って、駅にすぐ参りました。私も偶にホームステイファミリーの家に帰る時、同じ7-11に参りました。午後参る時、私はいつも牛乳と鮭(しゃけ)お握りを買いました。なかなか美味しかったです!その7-11はホストファミリーの家と路面電車駅の間にあるという理由で、頻りに参りました。特別な理由はありません。他のコンビニにも同じような食べ物があると思います。 袋に鮭ではないお握りと牛乳があります!あの日、全部の鮭お握りが売っていました。

アメリカの教育の問題

   アメリカでは色々な教育制度の問題があります。  一番大きい問題は経済不平等です。例えば、学校の資源は場所によって違います。もし学校は豊か(ゆたか)な近所にあるなら、その学校の資源の方が貧困(ひんこん)な近所の学校より良いです。その制度の効果はアメリカでは教育の悪循環になります。貧困な人の教育は良くないので、良い大学に行く機会はありません。だから、その人の経済状況は良くになれないから、子供達は同じ状況があります。その問題の原因はアメリカの法律です。  経済不平等以外にも、他の問題があります。現在、アメリカの小中高の先生は少なすぎます。アメリカでの先生の給料はとても低いし、大学の学費は高いという理由で、最近何年間学校の先生は少なくなりました。それで、学生と先生の割合は高くなりました。もっと大きな授業では学生の学ぶ率より小さい授業の方が良いです。その問題の原因は経済不平等と同じです。アメリカの法律(ほうりつ)で先生の給料が決まります。  それから、教室での規則には問題があります。アメリカでは生徒は教室で携帯電話を持っても良いです。だから、学生はよくスマホを見て、先生に聞きません。スマホがあるので、先生の講義に集中することが難しくなりました。ソーシャルメディアは学生に悪い影響を与えると思います。  四つ目の問題は大学の学費。80年代から、アメリカでの大学の授業料はずっと高くなっていました。今、たくさんのアメリカ人はお金のために、大学に行けません。そして、たくさんの大学生は融資(ゆうし)に頼っています。だから、その学生は卒業した後で、まだ大きい借金(しゃっきん)があります。高い学費の原因は大学の需給(じゅきゅう)です。大学は多いのに、大学に行きたい生徒はまだ凄く多いという理由で、学費は高くても、人はまだ行きたがっています。そして、アメリカでも少し学歴社会があります。有名な大学出身者は良い仕事を就職することの方が有名ではない大学出身者より易しいです。それで、私立大学の学費はとても高いし、時々奨学金(しょうがくきん)は少なすぎます。大学の高い学費はよくアメリカのニュースで言われます。